世界を旅する くろねこフィルム【脱サラカメラマンYüka】

ビデオカメラ一つで世界中を旅しながら生きる。そんな新しい生き方を目指して2016年35歳で会社を辞めました。映像のお仕事でどうやって世界を旅して生きていくのか?その過程を書き残します。雇われ仕事にちょっと疲れちゃった人にも読んで欲しいな。立ち上がれ!30代フリーランス!が合言葉。

2017-07-10から1日間の記事一覧

【雑食な雑記】外国からのお客様に私ができることを考えてみる。

フリーランス雇われ部門(バイト)その2のお客様からのお写真(お客様から公開の許可を頂いております。どんどん使って広めて!とありがたいお言葉も頂きました。アメリカのどこかの島にオープンするThe HOWARD'sというホテルを経営するご家族とのこと。)…

【自称フリーランス生活】30超えてスケボー通勤してみようかと企む

またもや物欲発生中です。 雇われ部門(バイト)その1の通勤用にスケボーを買おうかと考えています。 30超えたおばちゃんがスケボーかよ(笑)とキッズ達には笑われてしまうんでしょうが、そんなことはどうでも良いのです。

●運営者:Yüka●

笑顔を引き出す映像職人。
フリーランス2年生。
35歳で脱サラ。
なんのスキルもコネもないのにフリーランスの映像職人になりました。

●このサイトの考えかた●

最近「新しい働き方」が注目されています。若い世代はすでに適応し始めています。
その陰で戸惑っているのが私と同じ30代半ばからそれ以上の世代。
「どうせ若い世代だけの話でしょ?うちらはこのまま生きて行くしかないよね」と。

私がこのブログで伝えたいこと。それは

「生き方を変える」のは今からでも遅くないんです。

ということ。
私自身が35歳で安定した会社員生活を卒業し、
ずっとやりたかった映像制作のお仕事をフリーランスという形で始めています。
その様子をブログで綴りながら、

30代後半からでもできるかもしれない!


とみなさんに思っていただけたらいいなと思っています。

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